<奴隷のランク>
奴隷にもランクがあると思う。
私の場合は、
”
人間←動物←家具”
という順である。
また同じ”人間”でも過去のケースを改めて並べてみると、
”
愛奴←召使←便器”
という順に分かれたようだ。
さらに細かく言えば、”動物”も
”
ペット←家畜”
(
肢体を家畜のように縛られ、下半身以外身動きひとつできない状態で口も秘貝も奥まで淫棒で串刺しにされ突きまくられる・・・)
という区分か。
これらの区分は、本来そのM願望女性が求めているイメージに基づき設定するのだが、
・お仕置きとして格下げ
・ご褒美として格上げ
を行うのである。
これらの区分の中で最も人間性を無視し、人間奴隷以下に扱うのが、
”
家具奴隷”
の区分である。
テーブル、椅子、台等の家具として扱われ、自由に身動きすることもはもちろん、口をきくことさえ許さない。
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<生 家具奴隷>
(「こいつらに××なんてありません!! 人間××」人格を破壊され「モノ」に成り下がった女達…
ある者は家具として、またある者は家畜として扱われ、やがて奉仕の心に目覚める…)
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<家具奴隷願望?>
美也子(仮名)の場合は、
自分から家具奴隷(正確には”樹木奴隷願望”とでも云うべきか)を求めてきたと言っていいだろう。
彼女の願望のきっかけは、演劇舞台で”木”にされた時だという。
元々舞台役者にあこがれてその道に入ろうとしたのだが、数年の某劇団での修養の結果初めて与えられたの、舞台で”木”に成りきることだった。
それでもとにかく舞台への第一歩と思ってその役を懸命に行ったそうなのだが、舞台に立った
彼女が得たのは、人間以下にされている自分の惨めさだったという。
しかし、木の役はそれ以降回って来ず、逆に数個とは言えセリフのついた役になったとのことだ。
だが、彼女の心に芽生えた一種の被虐願望は高まるばかりだったという。
「私を
”ただの木だ”と思って扱ってくれませんか」
相談に現れた彼女の開口一番の言葉がこれである。
彼女の意味することが理解できたのは、30分近くかけて舞台の話を聞いた後だった。
私は少し考えてから、
”家具奴隷”の説明を行い、それでもいいとのことで引き受けることにした。
ところが、ラブホテル内で家具奴隷のプレイをしてみたのだが、どうも彼女の求めているイメージとは異なるようだった。
実は彼女は一人で自分の部屋で舞台イメージを描きながら何度も例の”木”の演技をしてみたという。
だが、それでは満足できなかったそうだ。
そこで私は一つの提案をした。
彼女は驚きの声を上げ、しばらく考えさせて欲しいと言ったが、とうとう私の提案をのんだ。
某月某日、有名なフェティッシュパーティに彼女を連れて行った。
彼女には
全身タイツ(例:
全身タイツPARTYプロ1
)を着けさせた。
ドレスコードのあるパーティなので、彼女の装いはごくありふれたものといっていい。
だが、私が彼女に命じたのは、
パーティ会場のど真ん中で、私の椅子や台になることだった。
これにはさすがに多くの参加者の注目を集めた。
そして、私の臀部を支え、その重みに耐えている彼女の身体は、以前のラブホテルとは異なる震えを感じさせていた。
つまり、彼女にとって必要だったのは、舞台と同様、
”自分がそのようにされているということを意識した視線”
だったのである。
この日イベント終了後、彼女から感動の熱いキスを受けた。
尚、本日9/15(木)
SMバー六本木Jailのテーマは
「HumanーFurniture」なので、体験ご希望の方は行かれてはどうだろうか。
◆◆家具奴隷のSMプレイ体験をお寄せ下さい
◇◇オススメのSM系の映画・本をご紹介して下さい
参考:
お嬢様とメス奴隷の日常
三國無双6やってます
日々繰り返される義理の息子の変態的性的虐待に、拒む心とは裏腹に敏感に感じ性奴隷へと堕ちて行く養母!!