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3/13 M女軍団は不滅  Dogma SMナイト
<新M女軍団のお披露目>
 会場の新宿ロフトプラスワンへ入った瞬間、目につくのが床一面のゴザだった。
 次から次へと列になって入場するお客をスタッフが懸命に誘導するが、まだまだお客の最後尾が現れない。
 どうやら、今回もまた当会場の座り席の最大収容人員の記録を更新しそうな雰囲気である。
 もはや恒例とでもいうべきこのSM一大イベント「TOHJIRO M女軍団 SMナイト」(Dogma=ドグマ主催)も足の踏み場がない満員の観客の中、今日で5回目を迎えた。
 それにしてもこの不況下、花金、ホワイトデーの前日、キリスト教徒には忌み日の3/13の金曜日に、前売り1万円という入場料にもかかわらず、どうしてこんなにもたくさんの人が、TOHJIRO監督曰く”変態”が集まるのか。

 ”TVのゴールデン番組ディレクターだったが、趣味の乱交好きが高じてDogmaに入社し「乱交」で世界進出が夢”という「浪花乱交」(なにわ らんこう)と、”心にチンポが生えてる隙間隙間AV女優”と称する「倖田 李梨」(こうだ りり)という本日の司会コンビによれば、昨年はこれまでのDogmaのM女軍団構成員の内、一気に4人まで抜けるという大きな変化があったという。
 だが、今日ここに集えるようにDogmaのM女軍団は不滅だった。
 本日は、そういう意味では、M女軍団構成員の内1名「園原りか」(そのはら りか、最新作:3/19リリース「ハード・アナル アナル解禁 初めてのアナルFUCK 園原りか」)、が急遽欠席となってしまったが、新M女軍団のお披露目とも言える場だった。

<完全真性Mとイラマ少女がM女軍団入り>

 ゴーンというイベントの開始、区切り目に使われる鐘の音に、もはや観客も慣れっこになったようだ。
 いきなりのスポットを浴びたのは観客席のど真ん中にそそり立つ太い柱だ。
 この中央の視界を大きくさえぎる太い柱は、実はDogmaが持ち込んだものである。
 言わば、ここは突き出しのステージと同じ役目を果たす。
 今日トップの犠牲者は、M女軍団のニューフェイス 「川上ゆう」(かわかみ ゆう)である。
 映像の中でメス犬イメージがぴったりの彼女ならまさにM女軍団の一員にふさわしい。2009031301
 後の本日の舞台上での挨拶で、「実は私鼻責めって嫌いなんです」と告白し観客の爆笑を誘った彼女だが、この時の責めのメインはまさに鼻責め。
 本日M女軍団は、まるで江戸時代の獄衣を思わせるような水浅葱色の揃いのお仕着せなのだが、柱に縛りつけられ、その着物をはだけて乳房をむきだしにされ、さらに加えられたのが鼻フックによる鼻責めである。
 豚鼻のように女性の鼻の穴が無残にさらされてしまうこのプレイは、これだけでも少し放置されれば鼻汁が抑えられないのだが、責め役の「奈加あきら」(なか あきら)がさらに使ったのが”こより”である。
 これを開ききった鼻の穴に何本も突っ込んでいく。
 彼女の喘ぎをよそに、近寄ってきたTOHJIRO監督は、その鼻汁が染みたこよりを観客の希望者にプレゼント。
 ただし、その場で味わい、感想を述べることが条件である。
 「酸っぱい」「しょっぱい」・・・というのが鼻汁グルメの観客の感想である。
 この5月にリリースされるというTOHJIRO組「完全シリーズ」の「完全真性M 川上ゆう」が楽しみである。

 親が見ている学芸会の舞台で観客に向かって何か言わなければならないのに、恥ずかしさと緊張のあまり言葉にできない少女。
 どう見ても背後に流れる本年4月リリースの2009031312
「強制小便口浣腸 イラマ少女 七咲楓花」
のピックアップ映像に出演している娘と結びつかない。
 これがM女軍団ニューフェイスの上にさらにニューがつきそうな「七咲楓花」(ななさき ふうか)である。
 「彼女を見ていると”森下くるみ”や”星月まゆら”と出会った時のことを思い出す」と、上記の作品ですっかりTOHJIRO監督に気に入られ、この度ドグマの専属となったそうだ。2009031303
 本日は初縛りということで「奈加あきら」の縄を受け、股縄の結び玉をいくつにするのかと聞かれ戸惑いを隠せないまま、「奈加あきら」の好みで3つの結び玉(クリ、ヴァギナ、アヌス用)を受け、その吊られたままの彼女に寄り添うのは、5千本以上のAVに出演したカリスマ男優、ご存知「加藤鷹」(かとう たか)である。2009031304

 激、優、強、弱自在な「加藤鷹」ならではの乳首を中心とした嬲り責めに、「七咲楓花」の開いた口からは新鮮で妖しげな喘ぎが・・・。
 TOHJIRO監督がこれから彼女の内に秘めたる素質をどのように引き出していくのかこれまた興味深い。

<語り部に感動、「石抱き+醤油責め」>

 このイベントではM女たちの責めにバックミュージュックは一切ない。
 聞こえるのは、縄のギリギリとこすれ合う音、鞭がバシッ、ビシッと柔肌をはじく音、そして発せられるM女の生の喘ぎ声だけである。
 つけ加えるなら、パシャッ、カシャッ、ジーッというカメラ砲列の観客の生撮影のシャッター音が、音響効果だろうか。
 照明は絶えずたかれる観客のカメラのフラッシュがスポットライトの役割を果たしている。
 場内はこれだけすし詰め状態でギッシリと人が波打っているというのに、まるで、SMショーというより芝居公演のような緊迫感があふれていた。
 その中でスポットに浮き上がる若い二人の娘。2009031302
 姉役「星月まゆら」(ほしづき まゆら)と妹役「七咲楓花」の仲のよい、一見他愛もなさそうな会話が、実は今日のイベントの重要なストーリーの語り部なのである。

 なぜならこの二人の姉妹が、過去に垣間見た両親のSMプレイを回想、想像し、その頭の中に思い描かれた世界を、M女軍団のメンバー全員が交互に実演するという嗜好だからだ。
 ここで驚いたのは姉役と妹役の彼女たちのセリフの実に自然な感じである。
 舞台上でM女軍団としての個人々々の挨拶を聞くと、まるで今日初登場した新人のような初々しさのある言葉に終始する。
 しかし、いざスポット浴びて、その役を果たすとなると、映画、ドラマ、いやもっと現実的な芝居のような長いセリフをごく自然にこなすのである。
 ほとんどセリフらしい言葉がなく、ひたすら己の持つ肉体と喘ぎ声で勝負している大半のAVの世界にあってはこれは感動ものである。

 「拷問って誰が考えたの」
 まるで幼子ような妹役の疑問に、ここぞとばかり応えて見せたのは「うーんと痛いのがいい」と言いきった 「日高ゆりあ」(ひだか ゆりあ、オススメ作品例「ゲロ浣腸Mドラッグ 女体肉便器・連続強制フェラ・生中出し」)だ。
 「ゆりあー、お前が江戸時代に生まれていたらこういう拷問を受けたいために、わざと罪を犯したのだろう」
 TOHJIRO監督の彼女の心を見透かすような言葉だ。
 一見足踏みの健康器具にも見える、昔の洗濯板のギザギザをもっと山脈のように高く並べた板。
 そこに彼女は上半身を縛られたまま正座させられた。
 当然のように脚はむき出しとし、その△の上に押しつけられる。
 だが、このままでは終わらない。
 石の厚い板が持ち込まれ、それが、一枚、二枚、三枚と彼女の正座した太腿の上に積み上げられていく。
 江戸時代の拷問でいう「石抱き」である。白状しない場合は、次々に石を積み上げ、囚人はあまりの痛さに口から泡を吹いたり、血を吐いたりしたあげく、気絶し、最後は死に至る場合もあるという過酷な拷問だ。もっとも、当時の拷問は自白させるためのものなので、死に至らないよう囚人の身体の色の変化を見定めたという。
2009031305
 だが、「奈加あきら」は、石抱きのままの彼女の身体に鞭を浴びせ、その重ねられた石の板の上にあの大きな身体をのせてしまう。
 きっと、女囚「日高ゆりあ」は、それでも自白しなかったのだろう。
 いや、もっと責めを続けて欲しかったのだろう。
 ここまででも生のショーとしては激しいものがあると思うのだが、Dogmaはさらにその上をいってしまう。
 「奈加あきら」が彼女の口を強制開口させる割り箸で無理やり口を開かせ、さらに顔を抑えた。
 そこへ「加藤鷹」が肩の高さまで持ち上げた樽の出し口から、勢いよく放たれた液体ーそれもただの水ではなく「醤油」(しょうゆ)を彼女の口中へと注ぎ込む。2009031306
 「げえ、ぐええ、があ、ゴホゴホ・・・」という苦しみ、咳き込む様は、むろん生である。
 そして樽の中の醤油が無くなるまで決して注ぐのを止めようとしなかった。
 なんだか、AVの撮影現場にいるような気分だった。
 全身醤油まみれでぐっしょりになりながら、なんとか解放された「日高ゆりあ」の膝には、縛りとは異なる赤く刻まれた跡がいく筋も見えこのプレイの凄惨さを物語っていた。
 
<吊りオナニー、「初めて見た・・・」>

 今日オナニー大賞をあげるM女がいるとすれば大沢佑香」(おおさわ ゆうか、オススメ作品例「縄・M女優コレクションvol.9 屋根裏ナルシードール崩壊」)だろう。
 「奈加あきら」の素早い上半身の縛りに加えて、片足を上げた開脚のため、股縄のパンティの食い込みがはっきりとわかった。
 ここで「加藤鷹」は電動マッサージ器を持ち出したからたまらない。
 「すいませーん、ごめんなさーい・・・」
 どうやら彼女はこの言葉を連呼することによって自分がイキそうであることを表現するらしい。
 やがて「加藤鷹」が彼女から離れた。
 そして、それ以後誰も彼女に手を出そうとしない。
 だが、彼女の喘ぎは止まらない。
 いや、むしろ激しさを増すのである。2009031307

 それは縛られたまま空中で縄抜けをしようとするようにも見えるのだが、「奈加あきら」のきっちりとした縛りはそれを許してくれるはずもない。
 知ってか知らずか、むしろもがけばもがくほどクモの巣の糸がからむように、縄は彼女の身体に食い込んでいくのである。
 そして喘ぎ声がかすれ、無意識の内に口から垂れた涎は長く糸をひいて、空中から床まで続いていった。
 吊られたまま行う、名付ければ”吊りオナニー”か。
 TOHJIRO監督曰く、「今日一番の涎垂らし」賞もあげることになりそうだ。
 
 「木馬って初めて見た・・・」
 そう感動した言葉を吐いた観客がいた。
 今日M女軍団は女囚シリーズのようだが、先程の行われた「日高ゆりあ」が受けた”石抱き”と並ぶ過酷な拷問が”木馬責め”である。
 実際の拷問では、木馬型で背の尖った拷問具で”三角木馬”と呼ばれているものを使用し、全裸、または下半身を裸にした上で、身体を拘束してまたがらせ、本人の体重で股間に苦痛を与える。また石などの重りを用いる場合もあり、長時間に及ぶと股が裂けることもあったという。
 「木馬責め」自体は、拷問の名称や、大型のグッズを使ったSMプレイの中でも、よく知られている言葉だ。
 ただ、例えばSMホテルやSMクラブ、SMバー等でも、どこにでもあるという代物ではなく、またあったとしても簡単に持ち運びができないという欠点がある。
 今回これに挑戦したのは、ベテランの「友田真希」(ともだ まき、オススメ作品例「縄・女囚拷問コレクションVol.1」)である。
 今日ほとんどのM女が体験した吊りから、ただ一人の水平吊りへと切り替わった。その真下へ木馬が置かれ、つまり、吊りから下ろされた先が木馬の上という状態である。20090301308

 そのまま木馬にまたがらせられ、裂けよとばかりの股間への苦痛を、床に足がつかない分膝を曲げて、少しでも木馬の斜面からずり落ちないようにする場面が、何ともM女の自然な動きを感じさせた。
 だが次第に木馬の背がオナニーグッズ代わりとなっていくのは、また彼女もM女本能の故か。

<回転する磔柱、「M女軍団 SMナイト」北へ?> 
 
 本日のトリのシーンは、SMにめざめた姉役が学校を中退し、AV女優として拷問を受けるというものだ。
 例の太い大黒柱を磔の柱代わりにして、「星月まゆら」(オススメ作品例「ゲロ浣腸エクスタシー X」
)が縛りつけられていった。
 たぶん縄の縛りとしては今日一番の厳しさだったろう。
 柱に膝折り開脚のまま縛り付けられ、ロウソクも鞭も全て受けている姉役を心配そうに見守る妹役。
 だが、その一番いい正面の場面は、すぐ傍にいる一部の観客しか見えないのである。
 ところが、Dogmaはこの持込の太い柱にさらに細工を施していた。
 なんと、柱自体を360度回転をさせたのだ。2009031309

 言ってみれば太い柱がストリップ劇場の回転するボンのような役割を果たしたことになる。
 そして、ラストはその柱の上にあったクス球が割れ、大成したM女を祝福するかのように紙吹雪が舞い散っていった。

 ロリ、美人、美形を全て満足させてくれるM女たちと、「奈加あきら」の卓越した縛り、ご本人曰く本領が発揮できないと言いつつも随所でその味を見せる「加藤鷹」、そして、Dogma総帥TOHJIRO監督の責め師と観衆と、そして当のM女を代弁するようなスカッとした毒舌と論評。
 実は今日は早めにこの会場に来てリハーサルも見ていたのだが、これだけのものを手順よく見せる、スタッフの努力は入場時間ギリギリまで続いていた。
 いいものを見せたいという願いと努力が、4時間の長丁場とは言え、今時1万円を払ってでも参加したいというファンの期待に充分応えているライブだったと思う。
 TOHJIRO監督によれば、今年は、この「M女軍団 SMナイト」を北の方でも行ってみたいという。

<悔し涙AVグランプリ、8周年記念大作SMドラマ>

 今年のAVグランプリ2009で、「配信売り上げ賞」に輝いたのが、Dogma「ゲロ浣腸エクスタシー X」である。
 賞はとったものの、グランプリを取れなかったことで悔し涙を流したという「星月まゆら」「大沢佑香」
 また、Dogma=ドグマは、もう設立してから8周年だという。
 そこで記念作品として
 2009031313
大作SMドラマ「縄の家 〜緊縛絵師と背徳姉妹〜」

  主演 「「星月まゆら」
     「つぼみ」 (オススメ作品例:「完全ロリM」)を制作したという。

 本日の司会の一人の「倖田 李梨」(こうだ りり)によれば、”自分はひどいお母さん役で登場していて、吊られた時は死にそうだった”そうである。2009031310

 縄師として本業のまま登場した「奈加あきら」は、”火傷をさせてしまうくらいの大量のロウソクを使った”とのことだ。
 「加藤鷹」はSM誌の編集長役で、”改めて別の角度からSMを考えるいい機会になった”という。
 予告映像によれば、いわゆるストーリーもので、本日の父母SM+娘垣間見+娘プレイ参加というストーリーをそのままに、もっと激しく映像化したように思う。
 何だかひと昔前の日活ロマンポルノのSM映画を思い出しそうだ。

 ただ、今のデジタル時代、一般的には「ドラマ仕立てのAVは受けない」と敬遠されがちである。 
 そこをあえて過程を大切にするアナログ志向の作品を目指したのがTOHJIRO監督監督である。2009031311

 監督もM女達も、今年も熱く展開していきそうな勢いのあるDogmaだった。
(文中敬称略、画像提供Dogma
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NO.140「医療プレイに燃える!」


「○○さん、服を全部脱いで、大きく股を開いて」
「・・・はっ、はい、先生、こうですか・・・」


 医者と患者の擬似的関係を作ることによって、SMプレイにおけるSとMを簡単に設定することができる。
 お医者さんごっこの大人版だ。
  
 しかも最近では、ネットの専門店で本物の医療グッズを揃えることができる。
白衣
聴診器
浣腸器 

************************************************

<生 陵辱医者>

ナースとやっただけでは飽き足らず、とうとう患者にまで手を出すエロ医者!

医者、患者、ナースによる乱交
************************************************


 そして時には思わぬグッズの発見をして、新しいプレイやシュチエーションを演出することができる。
 

 例えば、最近の発見は、「導尿、排尿」に関するグッズだ。
 寝かせたまま導尿したり例:閉鎖式導尿バッグ
歩きながら排尿させたり
(例:SIMPLA Trident T1(レッグバック))
と命令の範囲が広がる。

 もし、自宅の一室を、擬似診察室としてプレイ場所に使えるのあれば、これらのグッズを並べ、
 産婦人科検診台
を置いて、本格的に医療プレイの世界に浸りきりたいものだ。



(上記の映画は、有料にてパソコンへ直接ダウンロードできます→アダルトビデオ、アニメ、iPod動画などをダウンロード販売!

◆◆医療プレイの体験をお寄せ下さい
◇◇オススメのSM系の映画・本をご紹介して下さい


タイトル: レッド・ホット・フェティッシュ・コレクション Vol.71
出演者: 初花
抜き度: ★★★★★
色白もち肌、スケベな体付きの美女ギャル系の初花(はつか)ちゃん。身長170cmの長身にスリーサイズは上からB83cm W59cm H86cmとグラマラスフェロモンボディの持ち主!そんな彼女がハードプレイの登竜門RedHotに初登場!重度のSEX依存症患者診断された初花ちゃんはドクターの診察中もまんこを弄り、他患者のちんぽを次々と咥え、性欲を止めることができない状態。手術中のドクターともやっちゃいます。医者のチンポをおいしそうにほおばる初花ちゃん。ガニマタ騎乗位で狭い診察用のベッドで悶え、最後は淫乱マンコが吸いとったザーメンがどろろっ!と出てくるイヤラシイ中出し!!シーンが変わり、面会謝絶中の初花ちゃんの寝室へ。そこに深夜の見回りの警備員がはいってきて初花ちゃんのおまんこを検診。縛りを解かれた初花ちゃんは早速警備員のチンポをフェラ、イラマの連続!!そしてついに禁断の3P絶頂の中出しオペを開始する事に!あらゆる箇所にローターを装着され、電マでまんこマッサージ、上からはイマラ、下からは極太の生注射器を膣内に挿入。絶頂を迎えるまでオペは延々と続けられ、フィニッシュはもちろん大量中出し!!たまりにたまった貴方の欲望を晴らすこと間違いなし!お見逃し無く!!

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3/3「セクシーでエロティックだけどかっこいい」を形に
<小柄な彼女が雄大に見えた>
 昨年11月には「鉄と鎖で身体を飾りたい」というテーマでメールマガジンMドリームにて(第219号 a TOPコーナー  画像【NO.133「鉄と鎖で身体を飾りたい」】)ご紹介させて頂き、また、

webスナイパーでは昨年12月に取材があり、今やSMマニアや貞操帯ファンから熱い視線を浴びている噂の
鉄のボディ・アクセサリー「工房はな」
に先日おじゃましてきた。
      

 京王線聖蹟桜ヶ丘駅から徒歩で数分のビルの8階がその工房である。眺めのいいそこからは、鉄を打つ音が響く時に野外作業場として出かけるという多摩川の川原が目の前に見えた。
   
 工房代表のはな直美(なおみ)さんは、「工房はな」のサイト 
で実際に鉄のボディ・アクセサリーを装着してモデルとして立っている時の堂々とした姿を想像していたので、かなり大柄な方と思っていたら実は意外に小柄な方だったのには驚いた。よくSMショーでも、舞台の上で縛られたり、鞭打たれたりしている女性の姿は大きく雄大であるが、いざ舞台を降りて普通に接すると実は小柄だったというあのギャップと同じである。
<お客様の願望を形に>

 工房の中は、入口を入って右側がボディ・アクセサリーを作る作業場兼製品の陳列コーナーで、工房の大半を占めている。
 通路になっている部分をはさんで左側は、事務室及びお客様が来られてボディ・アクセサリーを実際に装着する時の更衣室になっている。
         
 通路や、壁の一面に大きな絵が何枚もかかっているが、これは「工房はな」でボディ・アクセサリー製作をメインに担当している喜作(きさく)さんの描いた作品である。2001年に亡くなった緊縛絵師故椋 陽児(むく ようじ)の鉛筆画を思い出させるような実に味わいのあるタッチの絵である。気がつけばその絵のボディアクセサリーを装着しての全裸のモデルは、工房代表のはな直美さんだった。

 今回お邪魔した時お二人はちょうど「竿責め」
  (製品画像: 竿責め
 という製品を製作されている最中だった。
 この製品は、お客様から「ペニスへを強く拘束し、圧迫するようなものが欲しい」というご相談から始まった「ペニスの拘束具兼責め具」というような代物である。
 しかし、拘束はわかるにしても、常にサイズの変化する男性の象徴をどのように鉄で圧迫していくのか・・・
 様々な検討が加えられた結果、鉄ともう一つの「工房はな」の得意とする技術である”鎖”との組み合わせによって
    ・拘束の強弱を調節できること
   ・ペニスの状態が変化しても取れないこと
   ・排泄可能で、長時間の装着ができること
 という工夫をしたとのことだった。
 実は「工房はな」から次から次へと新製品が生まれていく理由がここにあった。
 つまり、基本的な部品を元に、常にお客様からの願望を形にしていくことにより、結果として新製品が誕生していくのである。むろんサイズもそのお客自身からの採寸によるものだから、お客様にしてみれば世界に一つだけのMyグッズを手に入れられるのである。

<鉄に対する素朴な疑問、メタボ・ダイエット対策にも>

 だが、「鉄」って本当のところどうなのだろうかと疑問に思われる方もいるだろう。
 実際今まで工房「はな」へいくつか疑問を頂いているということなので、代表のはな直美さんにそれらへのお答えを頂いた。

 「なんで鉄なのか?」
   最初は銀で作ろうかと思いましたが、コストがかかりすぎため、ステンレスならどうか、アルミはどうかと考えているうちに鉄に行きつきました。実際に鉄で作ってみたら、その質感にすごく惹かれました。

 「錆びないのか?」
   サビ止めと表面処理を行っています。

 「身体につけると重いのでは?」
   身に付けると、リュックを背負ったように、重さを感じません。
    
 「肌に当たると冷たいのでは?」
   身につけた時は冷たくてゾクゾクします。
   人肌くらいの温度になると、つけているだけで感じてしまいます。

 「鉄製品が自分の身体のサイズに合うのか?」
   工房はなでは、基本的にオーダーメイドで製作しています。
   既製品もありますが、サイズなどはつける人に合わせて調整しています。                       
 
 取材した感じでは、むしろこれらを装着して日常生活をすればメタボ対策やダイエットになるのではないかと思われた。
 また、お客様の自身の装着の満足だけではなく、フェティッシュなパーティに出かける時のドレス代わりや、SMショーやSMビデオ撮影の衣装で観客を楽しませる等広く使って楽しんでもらいたいというのが「工房はな」の願いである。
   
 「セクシーでエロティックだけどかっこいい」
 を目指して「工房はな」は日夜お客様の満足が得られるように、今日も彼らは鉄と鎖に向かい合ってその情熱を注ぎ込んでいる。

 朗報!
  【3/30(月)東京SMフェステイバル〜リビドー 新宿ロフトプラスワン】 
  のイベント当日に「工房はな」が出店!
  「工房はな」の舞台挨拶の予定もあり。
  実際に製品を見たい方、触れたい方必見!
  ぜひ3/30(月)のイベントへ

  工房はな
  所在〒206-0011 東京都多摩市関戸2-32-5 カネシロビル8F
            (京王線 聖蹟桜ヶ丘駅下車徒歩8分)
  Tel/Fax 042-373-6521 mail k-hana@taupe.plala.or.jp
  月曜日〜金曜日の9:00〜17:00(祭日オープン)
   (土日ご希望の方は、ご遠慮なくご相談ください)

   工房はな メールマガジン 【SMボディアクセサリー<工房はな>通信】
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タイトル: 初・二穴同時中出し
出演者: 瀬織さら
抜き度: ★★★★★
大きな目と綺麗な美巨乳が魅力的な瀬織さらちゃん、B90・W59・H84&美脚とパーフェクトボディをひっさげてアナルまでこなす大人気女優!そんなさらちゃんが、カリビアンコムプレミアムに再登場です!前半は、M女。攻められ、アナルとおマンコに同時にさされて、サンドウィッチ状態で「二つのおちんちん気持ちいい〜〜」と高い喘ぎ声を張上げて昇天しちゃうさらちゃんは、完全にアナルで逝っちゃうタイプの女の子です。アナルからどろっと出てくる精液もお見逃しなく。後半は、ローションプレイから始まるプチS女編。言葉攻めをしながらフェラに結構S女も様になってます。しかしそこに、攻プレイならお任せの剣崎にーやん登場!たっぷりと丁寧にフェラをさせた後は、悶絶M女に戻るのでありました…。超見所満載、オススメ作品です!

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