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SMdreamは、SMの話題を追っていくブログです 是非貴方のプレイ体験、プレイ願望もお寄せ下さい
NO.156「立ち小便プレイ」


<立ったままオシッコがしたかった>
 知り合いに、子供の頃、立ったままオシッコがしたかったという女性がいた。
 ご本人曰く、「立ちションもできんくせに」と遊び友達の男の子に馬鹿にされて仲間に入れてもらえなかったと言うのがキッカケらしい。
 結局、男の子たちの前で意地を張ってして見せて、股の間がビショビショになり、後で母親に散々怒られたという。
 (この話をヒントに後日美穂の変な癖と言う短編小説(川口青樹著)を書かせて頂いた)

「排尿口を手で押さえて」
 Mドリームへのプレイ相談に来る方は、必ずしもSMプレイだけではない。
 どうやら、他人には言えず思い余って相談に来たということなのだが、他人に迷惑をかけることや、痴漢プレイや強姦プレイ等犯罪にならない限りできる限り対応している。
 中でも、自分が放尿する瞬間に、排尿口を手で押さえて欲しいと言った願望には恐れ入った。
 (詳しくは、川口青樹著ドキュメンタリー小説
「逆SMクラブ開店日記」をご覧頂きたい)

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<生 立ちション>

立ちション。いつもと違う放尿スタイルに照れちゃう姿がまた可愛い。透明なおしっこを床に撒き散らしてくれました

スレンダー美人な女の子がお部屋で立ちションしちゃいました。お腹を苦しげに抑え尿意を我慢する彼女
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<「自分の想像もできないことをして命令して欲しい」>
 そこで思ったのだが、立ちションをM女に対するSMプレイの命令として行ったらどうだろうかということだった。

 実は
SM情報サイト「Mドリーム」の「自分の願望イメージは?」コーナーのプレイイメージでも「4.羞恥プレイお漏らしコース」にバスルームオシッコ(立ち、座り、抱き上げ、ビン、片足上げ、仰向け、逆さ)という項目を設けているがこれはあくまでバスルーム内のことである。
 もっともあくまで様々なM願望を叶えるというのが、Mドリームの主旨だから、こちらの希望でさせる訳にはいかない。
 時を経てある願望の方が現れた。
 彼女の願いは、身体に傷がつかないプレイで、自分の想像もできないことをして命令して欲しいと言うものだった。
 
 これを受けてプレイメニューを色々考えたのだが、その一つが「立ち小便プレイ」だった。
 しかもこれを野外で行わさせることにした。
 「あそこの男子トイレに行って、立ったままオシッコをしてくるんだ」
 
 実は、その女性、ある知り合いの美容師にお願いして、当日髪型、服装共男装にさせてもらっていた。
 ただ、いくら男装とは言っても、そのままで立ったまま放尿すれば結果は目に見えていた。
 そこで、もう一つ用意したのが、タチション用ディルドだった。
 本来は、FTM(Female to Male、身体的には女性であるが性自認が男性)用のグッズではあるが、男装にすると同時に彼女にはこれを装着させたのである。

 公共のトイレなので写真が撮れなかったのが大変残念だが、彼女がトイレに入ると同時に私も中へ入りその様子を見届けた。
 最初にそのトイレに入った時は誰もいなかったのだが、後から仲間同士らしい数人が入ってきて、今まさに放尿しようとする彼女の後ろに並んだ。
 結局彼女はこの時放尿ができず、後で私の尿を浴びるというお仕置きを受けた。
 しかし、彼女は相当に興奮したらしく、同じことをもう一度行い、今度は確かに私の命令を果たしのだった。
 「いつか、自然あふれる場所へ行って、野原の真ん中でさせてやろう」
 こう言うと彼女はさらに顔を上気させていた。
 いつか、これも小説にしたいと思っている。

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あみ等  /  モデル系

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9/5(土)手作りの緊縛サークルの終焉 サロン喜多川最終イベント
(文中、「=男性、a=女性」等アルファベット1文字での表示は当日の参加者)

<「これからここは野戦病院」>
 畳10畳分を横に並べたくらいの長いフローリングの部屋の中で、着物姿の女体が次第に浮いていく。
 それも100kg超と思われる大柄な女体が、まるで重力をゆっくりと跳ね返すかのように。
 隣の8畳ほどのリビングルームとの境目には襖等さえぎるものがないので、そちらからは観ればそこは舞台とも大スクリーンとも見える。 
 平成15年より続いてきた非営利の緊縛サークル「サロン喜多川
の最終イベントの幕開けだった。
 今しもその吊りを参加者に見せてくれたのは、もう一人のサロン主催者の男性Shiodaと、同じくパートナーでスタッフの女性Runaだが、その横では、同時進行で、マネキン相手に紅白の二本のひもを編み上げるようにしながら男性が、その縛りを教えてもらいたいと言った女性に説明している。
 さらにその間では、白いペチコート姿の女性を、長野から車で来て途中で静岡でパートナーの女性bを乗せて、ここ東京の目黒まで来たという男性が縛り始めた。
 フローリングの部屋には天井からいくつもの吊り代(吊りの支えとなる取り付け具)があり、また横に長いこともあっても複数が同時進行でプレイをすることが可能なのである。 フローリングの部屋の一番奥には、柔らかそうな赤い大きなソファが置いてあり、ここだと同時進行のプレイ状態が全て見える。

 「これからここは野戦病院化しますから」
 ふと、そこに座っている私に参加者の一人からこんな言葉がかけられた。
 (まさか、これからここで行われるプレイで、次から次へと怪我人が発生し担ぎこまれてくるとでも言うのだろうか)
 そんなことを思って観ていると、Runaの吊りの形が完成したようだった。
その大きな身体が吊られている姿は、サイトの画像では何度も見ているはずなのだが、着物の柄に麻縄がしっかり食い込んでいるということを抜きにすれば、吊っているというよりもまるで無重力状態のようにして安定して浮いているという方が当たっている。
 サロン主宰の喜多川とは、本サークル設立以前からの付き合いで、自身「太った女性が大好きです」と言い、別に「太目の女性の緊縛美を演出し、緊縛写真に拘り続けたサイト」Japanese Plumper Photo Gallery も主宰しているShiodaだが、目の前を堂々と宙に舞う完成された女体の緊縛姿はとても言葉では言い尽くせない。Shiodaは150kg−つまり男性で言えば相撲取りくらいの女性まで吊り上げたことがあるのとのことで、もし”重量級女性の緊縛吊り”というテーマであればギネスものだろう。2009090501

 その完成されたRunaの吊りの身体に近寄り、はだけさせたビッグバストの飛び出した乳首に赤いリボンを巻こうと言い出したのは喜多川らしい。
 だが、飾りだと思って乳首から垂れたリボンの下にカラビナをぶら下げたのはスタッフの女性Keiだった。
 それも、1個だけではなく、Runaの耐える限界を試すかのように、そして楽しそうに2個、3個、4個と重ねていく。(この時点では、スタッフのKeiはSの女王様に見えていた)
 Keiの動きが合図のように、参加者がRunaの吊りに輪を作った。
 たちまち喘ぎ声のトーンが上がっていくRuna。
 しばらくしてようやく縛りが解かれたRunaの身体は、まるで救命病棟に運ばれるがごとく皆で手分けして奥のソファへ。
 一方、隣では、わずかに床から浮いているくらいの位置で、うつ伏せ大の字開脚のまま髪の毛まで縄を巻かれて吊られている女性bの姿があった。
 ここで登場したのが、1本の竹の棒だ。2009090502

 竹の真ん中辺りに節の突起がいくつも集中しているように見えたが、よく見るとそれは竹の棒に麻縄をていねい固く巻きつけたものだった。
 これを開脚の真ん中へ当て始めたのも喜多川で、スタッフのKeiはもっぱら床に向いている乳首を弄り回す。
 SパートナーのBのスパンキングがbのむきだしのお尻にヒットしいい音を立てた。
 責められるbの喘ぎ声もまるで誰も聞いていないかのように遠慮がない。
 やはり、縄を解かれたbは、身体を動かすことができず、これまた抱きかかえられ奥のソファへ。
 ようやく「野戦病院化する」という意味がわかった。
 聞き耳を立てる訳にはいかないが、ソファに寝ている女性パートナーを労わる男性パートナーの言葉や、緊縛を受けた女体部分を優しくマッサージしている姿は、一時の熱いプレイを終えたパートナー同士だけがわかる雰囲気を伝えていた。

<大道具から小道具に至るまで> 
 リビングの壁のいたる所に緊縛の額縁写真が掛けられている喜多川が借りているこの目黒のサロンスペース、都心部でこれだけのスペースを確保し、しかも設備が整っている場はそうないだろう。
 例えばフローリングの床にいくつも置いてあるのが、一見時代劇の旅籠にでも出てきそうな透かしの衝立である。
 それはこれから使う縄をいく本もかけておけ、しかも移動が簡単・安定性が有り・場所をとらないとても便利な”縄掛け”だ。2009090503

 驚いたのは、これがサロン主宰の喜多川自身で製作したものだということだ。
 聞けば古い障子を買ってきて、さらに安定させるための脚を取り付けたのだという。
 実は、その衝立に限らなかった。
 プレイに使えるたくさんの鞭はShiodaが、天井から下がっている吊り代、BGM装置、照明装置や縄等は喜多川が、つまりこのサロンの大道具から小道具に至るまでのほとんどがサロンメンバーによる手作りだったのである。
  
 「特に残った思い出はありますか」
 「たくさん、ありすぎて・・・」
 確かに今日だけのイベントの光景を見ても、私から見ればハプニング続出で、恐らく日記に書いても書ききれない。
 強いてあげて頂くと故明智伝鬼先生に来て頂いたことが印象深かったそうだ。
 実は、元々喜多川自身も明智先生のサロンへ出かけていたそうだ。
 その後明智先生には気軽に何度もこちらへ来て頂いたとのことだ。
 喜多川が作る縄も、喜多川のオリジナルだが、明智先生の縄を手にした時には何か感じるものがあったそうだ。

<全国大会ではないか>
 サロンへ初めての参加者は用意されたカードに氏名等を書き、飲み物のコースターに「せいじゅ」等呼び名を書き、参加費を払えばそれで手続きは終わりである。
 先程、本日の参加者が長野・静岡から来たと書いたが、サロンには「関越が混んでいて車が動けない」等電話が入るなど、サロン喜多川にはあちらこちらに支部があり、今回はその全国大会ではないかと思えるくらい様々な地域から集まっていた。
 机の上には参加者が持ち寄ったお土産の品が所狭しと並ぶ。
 聞けばこれら地方の方々も従来から毎回とは言えなくとも定期的に参加していたとのことだ。 
 今回はフリースタイルのイベントだが、これまでにも
 ・初心者対象縄の会・縄作り教室・麻縄メンテナンス教室・M男くん緊縛会・豊満麻縄緊縛
等々恐らくほとんどのSM緊縛ファンの要望に応えてきたのではないかと思う。
  
 カップル、単独参加者、黒いショートドレスの似合う女装者、乳首にも大切なモノにもピアスを施したM男、どう見てもプロとしか思えない女王様風(実は六本木SMサロン「mode et Baroque(モード・エ・バロック)の棟梁 みずき桃香)縄のネットショップ専門店として有名な「縄屋」の代表等混成しているが、プロもセミプロもマニアもファンも初心者も、ここではサロンのスタッフ・参加者という以外一切隔たりがない。
 しかも、さっきまでSとして縛っていたかと思えば、次にはMとして縛られているという光景がしばしば見られるのである。
 まだ、緊縛に慣れていない者には、そーっと見守り、危険な場合にはスタッフが適切なアドバイスや介添えを行う。
 また、緊縛を見ている周りの者たちも、時には注視し、時にははやし立て、いつまでも和やかな声が絶えない。
 和服、ドレス、キャミソール等縛られる側は装いをこらし、縛る側は他の緊縛を見ながら、相手の緊縛注文を聞きながら新たなチャレンジをしていく。
 「そう、やっぱり、この声をきかないと」と、特にSにより縛りが完成したMに対しては、スタッフの女性Keiを始め、先ほど自身いい喘ぎ声を出して休み終えたM女までが参加し、今度は目の前のMからいい喘ぎ声が出るまで手伝って(?)あげるのである。 

 彼らの共通項を探してみると、第一に実に縄を大切にしているという点である。 
 持参した自分の袋から縄を取り出してほどき、例の”縄掛け”にていねいにかけていき、緊縛が終われば、直ちに巻き取り束ねてしまいこむ。
「これは誰々さんの縄。私の縄で縛ってもらってもいい」
 色違いは別にして、どう見ても同じ麻縄にしか見えないのだが、彼らには少なくとも自分の縄と他人の縄との区別がつくらしい。
 そして、第二は、吊りのフローリングの床に座布団を敷いて緊縛前後の身体を休ませる等、ふだんのパートナーであるか否かを問わず緊縛の相手となった方への労りである。

<「禍福は糾える縄の如し」>
 午後1時にサロンにお邪魔してから既に7時間以上が経過していた。
 いろいろな方とお話をしたり、サロンの歴史を聞いたり、次々にさまざまな形で行われる緊縛を見ていたりすると、ここはまるで別世界にいるようで時間を忘れてしまうのである。
 やはり最後はこのカップルが登場しないと収まりがつかないらしい。
 真新しい白いドレスに着替えなおしたスタッフの女性Keiに、喜多川が麻縄をからめていく。
 それも、ほとんどKeiを寝たままにして縛っていくのである。
 何とも言えない雰囲気がサロン中を包み込み、それまでのざわめきがいつのまにか消えていた。
 Keiの腕と胸が固定された状態になった時、喜多川は舞台からフッとしばし消えた。
 何やら舞台裏である物を探しているらしかった。
 どうやら見つかったらしいのだが、一見短い麻縄のように見えるだけでそれが何であるかわからなかった。
 そしてかがみ込みKeiの太腿に手をかけた。
 途端にこれまでにない喘ぎというより悲鳴を上げて抵抗を見せるKei。
 恐らくは本日のKeiにとってもそれは想定外の秘密の行為だったのだろう。
 次第にSMパートナー同士だけにしかわからない二人だけの世界が作られていった。
 次に喜多川が取り出したのはハサミである。
 そして本日新調と思える白いドレスを切り裂いていくのだった。
 切り裂かれ露出した肌に、喜多川は太い3本の赤い蝋燭からロウを垂らしていった。
「責めになっていない」
 こう言うとさらに無差別に喜多川はKeiの身体のあちらこちらにロウを垂らすのである。
 終いにはロウソクの火をKeiの肌で消して身体の上に立ててしまい、遠目にはKeiの身体に新たな赤い巨大な乳首が誕生したかにも見えた。
 七転八倒とも言えるKeiの身体の激しい動き、真剣そのものの喜多川の緊縛と責めに、SとMの壮絶な愛の戦い
を感じたのは私だけだろうか。
 Keiはあまりの興奮状態から過換気状態になったが、喜多川は少しも慌てず彼女を介抱していく。
 恐らく彼女にとっても、今日に至るまでの様々な思いが重なった結果の興奮ではないだろうか。
 二人の世界は終わってもサロンは終わっていない。
「十倍返しよ」
 その言葉を合図のように、まだ落ち着きを取り戻していないKeiの身体に本日参加のM女が一斉に群がった。
 ほとんど端切れしかまとっていないKeiの身体に、たくさんの手がまとわりつき、さらには電動マッサージ器が入り、それまでS女にしか見えなかったKeiを正真正銘のM女へと仕上げていった。
 本日最後、そして公式にはサロン最後となった緊縛だったが、喜多川自身がKeiの身体に巻きついた縄をナイフでカットしたにはどれだけの思いがつまっていたことだろうか。

 こうして6年間の長きに渡ってSM緊縛愛好者の期待に応えてきたサロン喜多川は、本日のイベントを最後に幕を閉じた。
 これまで数え切れない多くの参加者に楽しみを与えてきたサロン主催の喜多川とShioda、そして女性スタッフたちだが、実は一番楽しんできたのは彼らではないだろうか。
 恐らくは今後このサロンが公に登場してくることはないだろうが、また一つSMのともし火が消えたかと思うと寂莫たる思いがする。
 これもまた、
 「禍福は糾える縄の如し」
なのか。
(文中敬称略)
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NO.155「公開調教」
奴隷契約所 完全無料SM専出会い(淫乱SとMのための奴隷契約所・SM専門無料コミュニティ登場。マニアなお友達・パートナー探しも無料だから初心者の方だって安心!!)

<調教の現場を見せること了解>
 
 公開調教とは、あるM願望者が、実際にSM調教を行うS以外の者にも、その調教の現場を見せること了解する場合を指す。
 よって、公開とついても、誰でもが参加できる一般公開のいわゆるSMショー等とは異なる。

M性を自覚している変態人妻がSMサークル主催の公開調教に参加。多くの他人の前で羞恥を与えられながら調教されていく人妻。施される羞恥陵辱調教に身悶え続ける…)

 そうなるとどこで行っているかとなるが、公開調教を行っている特定のSMサークルに限られる。
 基本的には、公開調教を行っている特定のSMサークルに登録し、さらにある条件の下に参加した会員に公開される。
 だいたい少人数で開催される場合が多いようだ。 

<SMショーでの公開調教>

 後は、一般公開されている公開調教としては、ストリップ劇場にて開催されるSMショーで、女王様が、観客の飛び入り参加奴隷を調教するというケースが多い。
 (例:9/1(火)〜9/10(木)開催中155-01
SM LIVE SHOWDX-2009 新宿DX歌舞伎町
 もちろん、男性縄師によるM女志望者の調教もなくはないが、現在はほとんどないと言っていい。

 恒例とするならば新宿ロフトプラスワンで開催される「東京SMフェステイバル〜リビドー」で、イベントを主宰し、SMサークル「サークルM’s」の主宰者でもある縄師風見蘭喜とミラ狂美がSMショーの間に行う観客参加型のSM体験コーナーもこれに近いだろう。(前回は、8/27(木)に実施。3〜4ヶ月に1回開催されている→新宿ロフトプラスワンのスケジュール表or「サークルM’s」のスケジュール表で告知される)

 女体調教師志摩紫光先生のように、獲得した素人女性の調教を行い、後に映像として公開するというのも、一種の公開調教になるかもしれない。

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<生プレイ覗き>
覗きのプロが撮影した本物の丸見え動画!しかも簡単入会!安心サポート!
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人妻岩下さんのSMパートナーであるS氏から、普通のSMでは手に負えなくなった岩下さんを極限まで責めて欲しいとの依頼を受けた中嶋興業。早々ハードな調教好きの仲間を集めて、極限を超えた集団調教撮影が始まった

<公開調教を募集しているサイト>

 ネット上では、SM公開調教・参加者募集(スワッピング・SM情報交流 はちみつ友の会のサイトより)
のように、公開調教を募集しているサイトや、
「公開調教奴隷志願」〜淫乱変態露出雌猫奴隷 相原 麻衣〜(赤い薔薇たちの館サイトより)
のように個人的にネット上で公開調教を求めているサイトもある。
 また、掲示板利用による公開調教も数多い。(キーワード「公開調教」)

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このアイドルのような可愛いギャルの名前はAYA。まず、本作の興奮ポイントは、彼女が初心者ということ。冒頭より、彼女の不安、緊張感などがしっかり伝わってきます。それを隠すかのようなはにかみ笑いがまた新鮮でいいのです。そして、もう一つのポイントは顔の可愛さに加え、バランスの取れた曲線の多い肉体。まるでティーンエイジャーのような、その初々しさ溢れる汚れなき体は今にでも、飛びつきたくなるほど滑らかで魅力的。モデル体型とか、スレンダーとかいう部類の女の子ではありませんが、妹のような、身近な存在感に心を癒されます。また、オマンコの可愛さも群を抜くものがあります。オマンコに対してあまり可愛いとは言わないでしょうが、AYAちゃんのオマンコ、なぜか、なんか、可愛いのです。この表現方法が一番しっくり来るのです。フェラチオなどの丁寧さにも彼女の優しい性格が垣間見れ、その動きはスローでありながらも、的確な性感ポイントをついてくるので、より一層刺激的な快感を味わうことが出来るのです。そのおっとりとした性格とは裏腹に行われるハードな攻めも重要なポイント。全てのカラミが、かなり激しいです。こんな小さな女の子を、こんなにしたらさすがにダメでしょ、ってぐらいに思いっきりファックします。現にAYAちゃん、イキすぎて、途中から狂ったように叫びだします。初めてのカラミでこれは、ちょっと凄すぎ。まぁ、その分、興奮するということなんですが。アイドルのような妹系ギャルが好みの貴方にはたまらない、そうでなくても、この犯罪的な可愛いさには誰もがハマるはず!今度は貴方がAYAちゃんに手取り足取りセックスの楽しさを教え込んじゃいましょう。この人気女優たちを完全生ハメ!過激に中出し!で大人気のジャポルノレーベル☆サムライポルノが遂に新人女優の初脱ぎ!初ハメ!しかも、初中出し!作品を登場させた!気になる新人女優は天使のような純情美少女のAYAちゃん。大きな瞳に笑うとニョキでる八重歯が魅了的!!カメラの前で、みんなの前で、初めて脱いで初めて魅せるAYAちゃんのエッチ。恥かしがりながらもプライベートで身につけた素人テクニック全開でめちゃくちゃエロいフェラチオや腰使いを見せてくれる!!プロの男優さんたちの気持ちよすぎるエロ技にガマンできずに感じ、大きな声で喘ぎまくっちゃうAYAヤは必見!!元気で明るいフレッシュ新人アイドルAYAちゃんの初脱ぎ初生中出し作品。コレは絶対にオススメですよぉ!
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AYA  /  ロリ系

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