無料
エロ
動画
SMdreamは、SMの話題を追っていくブログです 是非貴方のプレイ体験、プレイ願望もお寄せ下さい
拘束衣マニアからの転身
<無防備になった彼女の姿に感動>
 ハチダイ(仮名)は元々古着屋商売だったそうだ。
 そして古着の山の中から見つけたのが厚い布地で作られた”拘束衣”(例:アサイラム 拘束衣)だったのである。
 
 (これを誰かに着せてみたい)
 というのが、ハチダイという拘束衣マニアのスタートだったらしい。

 さすがに当時の恋人も、そのグロテスクなスタイルを見て、彼の頼みとはいえかなり抵抗したらしい。
 だが、とうとう着せることができ、バンドを締めて、その無防備になった彼女の姿に感動を覚えたという。

 もっとも、その恋人は二度とそれを着ることなく、彼の元から去っていったのだそうだ。
 それからは、ハチダイは、拘束衣について詳しく調べる日々が続いていたという。

 そして自分と同好者がいることを、インターネットを通じて知ったのだそうだ。

************************************************
<生 拘束>


ある日、薬の過剰摂取によって意識を失ってしまう。気づくとなぜか拘束衣を着て、鉄格子の付いた部屋に鎖で繋がれていた…)
************************************************

<縄師ならぬ”拘束衣師”>

 さらには拘束衣愛好者のオフ会に参加するようになったそうだ。
 そこでハチダイは、むしろ自分から拘束衣を着せられたがっている女性達の存在を知ったのである。

 そういう女性との付き合いが始まったのだが、次第に拘束衣による拘束に慣れてしまうと、次は拘束衣以外の物を使って行うことに関心が向いていったという。
 結局それが彼をSMの世界へ入り込むキッカケになったらしい。

 以来、縄、手錠、革の拘束具等々緊縛教室や、SMサークルにでかけて熱心に”学んだ”という。
 「でも、やっぱり私の原点は拘束衣らしいです
 
 つまり、彼が拘束衣(例:ユニセックス拘束衣)を持ち出してプレイをする時は、”本気”らしい。
 実際、同じ拘束衣を使っても、ハチダイの手にかかると、M女性の感じ方は異なるのだそうだ。(某複数M女性の弁より)

 さしずめ彼ーハチダイは、縄師ならぬ”拘束衣師”とでも云うべきなのか。
 
◆◆拘束衣の体験をお寄せ下さい
◇◇オススメのSM系の映画・本をご紹介して下さい

参考:BDSMにおける拘束衣
   究極の黒拘束衣
   束衣
   緊縛・拘束・調教画像20枚【50】
   拘束衣でもがく

このエントリーをはてなブックマークに追加
copyright © 2005 Powered By DTI ブログ allrights reserved
close