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SMdreamは、SMの話題を追っていくブログです 是非貴方のプレイ体験、プレイ願望もお寄せ下さい
NO.46「SM入門4 ロウソク責め」
(この入門シリーズは、ショー的に見せるためではなく、SとMがいかにしたらプレイで快感が得られるのか追っていくものです)

<「熱いのは当たり前」>
(1998年から2001年に発売された作品より「蝋責め」のみを厳選収録!絶え間なく降りそそぐ蝋の雨!!SMの殿堂アタッカーズが贈る「蝋」の世界。滴り落ちる蝋、もがく女…肌を朱に染める地獄の蝋雨。)
「熱いのはイヤ」
 と言われるMの方がいるかもしれません。
 でも、
  ・ご主人様が奴隷に熱いロウを浴びせたいという願望を叶える
  ・ご主人様の命令を実行できなかったお仕置きを受ける
のがMの使命
となれば、ちょうど香辛料を口に含んでピリ辛を味わうように
「熱いのは当たり前」
なのです。


<低温ロウソク、拘束>
 かと言ってご主人様側もむやみやたらに奴隷の身体にロウを垂らせばいいかとなると
 ・垂らす前の準備(ロウソクの準備
 ・垂らす位置
 ・垂らす場所
 ・垂らし方


 まずロウソクですが、市販のロウソクは融点が高いため、融点の低い低温ロウソクを準備します。「低温SMローソク血飛沫 大」(長さ : 120mm 太さ : 50mm SMプレイ必須アイテム。溶けて肌に落ちる時、燃えるような血の色になります。かわいい愛奴を火傷させないよう、超低温タイプになっています)
 後は火を付けるマッチ・ライターもお忘れなく。
 また、百円ショップ店にあるようなロウソク立てを手に入れておくと、特にプレイ中細いロウソクを一次的に立てなくてはならない時に便利です。
 プレイ場所によっては、ロウの後始末の問題がありますので、同じく百円ショップ品のレジャーシートを準備しておくといいでしょう。

 次にMは縄や拘束具で拘束しておくか、四つん這いのように固定した形にしておきましょう。
 これは、手足や身体がバタバタと動くと予定外の場所にロウが垂れてしまうのを避けるためです。
 ローソクはまっすぐに持ち、垂らす時だけ傾けないとSに火傷の恐れがあります。

<Sもあらかじめ自分の身体に垂らしてみて>
 垂らす位置として、初心者は自分の身長程度から垂らす方がよいと思います。
 溶けたロウは落下する間に温度が下がので、ロウソクと垂らす身体の距離が離れるほど落ちたロウの温度を低くすることになります。
 (どの程度の熱さを感じるのか人や垂らす部位によって異なりますので、Sもあらかじめ自分の身体に垂らしてみて感じておくといいと思います)
 
 垂らす場所は、お尻、そして背中、太腿、乳房等皮膚の厚い部分を中心にします。
 避ける場所は頭部、局部、皮膚の薄い場所です。

垂らし方は、最初は数滴で、相手の反応を見ながら、ロウソクと相手の身体の距離や垂らす量を調整していきましょう。
 お尻等特に肉厚の部分の一点で熱に慣れさせてから、次第に範囲を広げていきます。

<一言>
 あらかじめ垂らす位置の肌にローションを塗っておくと、熱さを抑えたり、また後始末の皮膚に付いた蝋をはがすのに便利です。(Mプレイが希望の女と、SM用のラブホで調教プレイをする男。あらかじめ用意してきたムチで強く身体を叩くと、痛みが快感なのかアエギ声を出し始める!中出しもOKの為、仲良く行為を終える。「まだ物足りないよな?」と、女をSMプレイ器具に拘束し、鬼畜集団を呼ぶ!!鬼畜集団はロウソクやムチで責め、欲望を満たしていく…。)
 
◆◆貴方のロウソクプレイの体験談をお寄せ下さい
◇◇貴方のオススメのSMプレイDVD・本・グッズをご紹介して下さい 
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